養殖場の風景

よかととブランド

よか(良い)とと(魚)。Umiosがお届けする増養殖魚ブランド

よか(良い)とと(魚)。
Umiosがお届けする
新・増養殖魚ブランドです。

「よかとと」シリーズは、Umiosが自信を持ってお届けする増養殖魚ブランドです。
稚魚の導入から育成・出荷・販売まで、安全性を追求した厳しい管理のもと、
クロマグロ・ブリ・カンパチの高品質な養殖魚をお届けしています。

品質管理

稚魚の導入から育成・出荷・販売まで安全性を追求した厳しい管理

品質管理の様子

安心・安全な養殖魚をお届け

Umiosでは、稚魚の導入から育成・出荷・販売まで、安全性を追求した厳しい管理をしています。独自の飼料配合基準を設け、飼料原料の安全性を確認しています。

  • 独自の飼料配合基準と原料安全性の検証
  • 統一された給餌システムによる標準化された投与・選別
  • 包括的なトレーサビリティ文書の整備
  • 履歴開示が可能な透明性の高い管理体制

販売体制

安定かつ安全な製品を供給しています

多様な出荷形態で
年間を通じた安定供給

Umiosの増養殖事業では、年間を通じた生産体制を構築し、安定かつ安全な製品を供給しています。

お客様のニーズに合わせ、活魚・鮮魚・加工品(チルド・冷凍)と多様な出荷形態に対応。産地から消費地まで、鮮度と品質を維持した状態でお届けします。

活魚 鮮魚 チルド加工品 冷凍加工品
販売体制

業界シェア

Umiosグループの養殖事業規模(2024年度実績)

環境への取り組み

持続可能な養殖を実現するための挑戦

完全養殖マグロ
完全養殖

完全養殖マグロの開発

天然資源への依存を低減するため、種苗生産技術の高度化を推進。卵から親魚まで一貫した人工繁殖サイクルの確立に取り組んでいます。

養殖技術開発センター
技術開発

養殖技術開発センター

カンパチ・マグロ・マダイなどの種苗を生産し、自社使用率の向上を図ることで、天然資源への圧力を低減しています。

飼料改革
飼料改革

低魚粉飼料への挑戦

低魚粉飼料の開発に取り組み、植物性代替原料の活用や副産物のリサイクルにより、環境負荷の低減と廃棄物削減を推進しています。

ASC認証
国際認証

ASC認証の取得

ブリ:2018年4月取得(アクア上浦漁場)、カンパチ:2019年7月取得(奄美久根津漁場)※世界初。環境保護・地域社会・従業員の福祉などの国際基準を満たしています。

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