~春季キャンプ地の沖縄で贈呈式を実施~
横浜DeNAベイスターズ春季キャンプに
70kgの養殖クロマグロを差し入れ
2026年3月1日より社名を「Umios株式会社」に変更するマルハニチロ株式会社(本社所在地:東京都江東区、代表取締役社長:池見 賢)は、2026年2月6日(金)、「2026 SPRING CAMP Supported by Umios」を実施中の横浜DeNAベイスターズに、マルハニチログループが養殖するクロマグロ1本(重量70.0kg、長さ150cm)を差し入れました。
当社は2020年から7年連続で春季キャンプの「冠」スポンサーに就任しています。春季キャンプ地へのクロマグロの差し入れは、2022年より開始し、5年連続の実施となります。
当日の贈呈式には、横浜DeNAベイスターズの相川 亮二監督が参加しました。贈呈したクロマグロは、選手・監督・コーチ・関係者に振る舞われました。
▲贈呈式の様子
マルハニチロ執行役員養殖ユニット長の井本 悟史(左)、横浜DeNAベイスターズの相川 亮二監督(右)
マルハニチロ執行役員養殖ユニット長の井本 悟史(左)、横浜DeNAベイスターズの相川 亮二監督(右)
■養殖クロマグロ贈呈式 概要
- (1)日時
- 2026年2月6日(金)
- (2)会場
- ユニオンですからスタジアム宜野湾(沖縄県宜野湾市)
- (3)贈呈した養殖クロマグロ
- 養殖場:マルハニチログループ 大洋エーアンドエフ株式会社 沖縄事業所(沖縄県国頭郡本部町)
重量:70.0 kg
長さ:150 cm
マルハニチロは、今後も「食」に関するさまざまな事業活動を通じて、横浜DeNAベイスターズを応援してまいります。