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「ウミオス登場」シリーズ
2026年3月のUmios株式会社への社名変更に際し、新たな企業キャラクター新生命体「ウミオス」が新登場。
日常のさまざまなシーンで高橋一生さん演じる主人公と「ウミオス」が出会い、仲良くなっていく姿を描いています。
「海辺」編
高橋一生さん演じる主人公が海辺を訪れると、新生命体「ウミオス」に出会いました。
横からじっと主人公のことを見ている「ウミオス」。
丸みを帯びた愛らしいフォルムの「ウミオス」は、主人公に「ウッス」と挨拶してきました。
「オッス」と挨拶を返す主人公。すると、また挨拶してくる「ウミオス」。それに返す主人公。
お互いに挨拶を繰り返しているうちに、主人公は「ウミオス」と友だちになりました。




「お酢」編
高橋一生さん演じる主人公が街の中華料理店を訪れると、カウンターにいた「ウミオス」が「ウッス」と挨拶してきました。
「ウミオス」との再会です。
「ウミオス」は、中華料理店もお酢も初めてなのでしょうか。餃子を前にお酢をそのまま舐めてしまいます。
主人公は「ウミオス」に優しく「お酢」であることを教えますが、また繰り返しお酢を舐める「ウミオス」。
やりとりを繰り返すうちに、主人公は「ウミオス」のことが愛おしくなってきました。
様子を見かねた主人公が優しく寄り添いながら教えてあげる仲睦まじい様子にも、是非ご注目ください。




「ブランコ」編
高橋一生さん演じる主人公が公園を訪れると、そこにはブランコに座っている「ウミオス」がいました。
「ウミオス」はまだ知らないことがたくさんあります。「ウミオス」はブランコを知らないようです。
そこで「押してあげようか?」と声を掛ける主人公。
一緒にブランコで遊んでいるうちに、ふたりはより一層仲良くなりました。
ブランコから降りた「ウミオス」は、まわりの子どもたちからも人気者に。
知らないことにも挑戦する「ウミオス」の姿勢と愛らしさが印象的なストーリーです。




CM映像
インタビュー映像
高橋一生氏 プロフィ-ル

ドラマ、映画、舞台など幅広く活躍。近年の主な出演作に、ドラマ「岸辺露伴は動かない」(20、21、22、24)、「雪国 -SNOW COUNTRY-」(22)、「6秒間の軌跡~花火師・望月星太郎の憂鬱」シリーズ(23、24)、「ブラック・ジャック」(24)、「1972 渚の螢火」(25)、映画「岸辺露伴 ルーヴルへ行く」(23)、「岸辺露伴は動かない 懺悔室」(25)などがある。公開待機作に、映画「脛擦りの森」(4月10日公開予定)、「ラプソディ・ラプソディ」(5月1日公開予定)がある。
提供番組
- NTV「ザ!鉄腕!DASH!!」 [毎週日曜 19時~20時]
- TBS「THE TIME,」 [毎週木曜 5時20分~8時]
制作スタッフ
博報堂+BORDER inc.+太陽企画/クリエイティブディレクター:横澤 宏一郎/コピーライター:松田 正志/CMプランナー:横澤 宏一郎・松田 正志/アートディレクター:梶川 麻衣/プロデューサー:泉家 亮太・田辺 剛/プロダクションマネージャー:豊田 明日香・松尾 うらら/ディレクター:川西 純/カメラマン:佐々木 靖之
【撮影】
ムービーカメラマン:佐々木 靖之